ワレカラ



【ワレカラ/Caprella】

ワレカラは簡易なエラしかないので、緩やかな水流がないと酸欠になってしまいます。
飼育には底面フィルターをお勧めします。

販売分は、藻を1房。
最低でも5匹はついているのを確認してお渡しします。
通常は目視確認の倍は潜んでいます。

水槽システムなどのついては個別にお問い合わせいただくか、FaceBookグループ「きらら舎生物部」にご参加ください。


エサは海藻だけでもかまいませんが、時々、ブラインシュリンプなどを与えたり、大きくなって手渡しができるようになったら、釜揚シラスや釜揚サクラエビのかけらを与えてみるのも楽しいです。
お渡し時の海藻が、当面の餌となります。
ただし、ブラインシュリンプは早い時期から捕食することができます

メスは子供を産みます。


クラゲなどの無性生殖をするものだと、水槽の中の生体は同じDNAで同じ性別なので有性生殖はしませんが、ワレカラはオスメス生まれるので、繁殖も愉しみです。


ワレカラについてはきらら舎一号館をご覧ください。  >>ワレカラ日記 2019春
販売価格 1,100円(税100円)
在庫状況 0売切れ中



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